和の発酵食マスターオンライン講座

■ ご受講生様 専用サイト 

これからオンラインスクールをスタートする方は、
”はじめに・・・・・”からご視聴ください。

講座の最初に・・・
高山晴代からごあいさつ

・自己紹介
・和の発酵のはじまりについて
・定番の発酵食  十割味噌について
・白味噌の作り方
・修了書について

発酵食とお料理を
楽しみながら学ぶ

お料理もビジネスも、すべてにおいて大切なことがあります。
楽しみながら身に付けた経験は、
体に染みつき、一生忘れないということです。

あめつちの恵みをいただく
にほんの豊かな食事

・あめつちの恵をいただいて命を繋ぐ私たち
・ニュートラルな自然食について

■ 発酵の基礎 ベスト10講座

お味噌作り、酵素玄米、糠床、葉っぱから作る納豆、酵素ジュース、醤油、ひしお、塩麹、梅干し

デトックス腸活に!
おいしい簡単 お味噌つくり

・材料と準備(前日から)
・豆を柔らかく煮る
・豆をつぶし、混ぜる
・保管の注意
・カビないフタの説明

自然醸造なのに
三日でできる白味噌

・無添加で自然醸造なのに、白味噌は三日でできます。
・なぜ、白いの?どうして普通の味噌よりも早く熟成するの??


旬の自然を使った
酵素ジュースの作り方

・旬の材料で手作りする酵素ジュース
・プクプクを出来上がりの目安にしている方が多いのですが、それは・・・
・ライブ編とキッチンスタジオ編がございます

作るおきにも便利!
おうちで作れる酵素玄米

・特別な器具がなくても、ご自宅で酵素玄米が楽しめます。
・神撰(神様に捧げる食事)が酵素玄米のはじまり

乳酸菌の宝庫 
ぬか漬けの作り方

・お米の皮、玄米外側は一番栄養価が高いのですが、そのヌカを使った漬物は、乳酸菌の宝庫のみならず、日本の素晴らしい酵素食です。
・試食のトーク

葉っぱから菌づけ
手づくり納豆

・材料と準備(前日から)
・豆を柔らかく煮る
・温度設定(感覚でOK)
・保管の注意
・作った納豆の管理

簡単に作れる
手作りの醤油

・醤油キットを使う方法
・日本各地の醤油の説明と、その特徴
・家庭での醤油の絞り方

塩麹の作り方
使用法の説明

・旨味のあるお料理の秘訣はお塩の代わりに塩麹を使うこと
・一度作ると簡単なので、お友達にお裾分けしたくなります

カビ&カビにそっくりなチロシン

・カビは悪者あつかいされますが、ニホンコウジカビ、ブルーチーズのカビなど、プラスに活用できるもの多くございます。
・カビにそっくりな存在!

魔法の調味料
ひしお(醤)

実は発酵の起源でもある”ひしお” (醬=ジャンの類)。ここでは調味料としての魔法の調味料のひしおの作り方&調理例、発酵の起源について学びます。

梅は三毒をたつ
自家製梅干しは格別

・梅の選び方
・梅は三毒をたつの意味とは・・・?
・自然療法にも使われる梅はアミノ酸の宝庫
・洗って、ヘタをとり、塩につけます。それから…

梅干し作りの補足
青い梅はこれでOK

・青い梅は梅肉エキス作り、そして酵素ジュースやシロップにおすすめですが、ご家庭で追熟させることで、梅干し作りに適した梅にすることが可能です。

特典プレゼント
 重ね煮動画4本

・陰陽論をもとにした、重ね煮の動画 奮発プレゼント
・発酵と上手にお付き合いする魔法のエッセンス&マインド

・お味噌汁も重ね煮で作るとダシ入らずです

お料理ってむずかしくない。大切な35ヵ条

・発酵を最大限にいかしていただくために、お料理上手の秘訣を35ヵ条をお話しました。
・レシピにとらわれずに根本的なところから、お料理のスキルが上がる

陰陽論

・もともとは中国の古代哲学、易から始まった陰陽論ですが、食の世界のエネルギーを観る、感じるために発酵の観点から見た陰陽論他、ご説明しています


■ 発酵とナチュラルフードの基礎講座 14本



・人と地球にやさしいイロハの学び
効果的な食べ方 

・自然食とは?
・オーガニック」という言葉の裏に隠されたもの
・自然食を知るさまざまなキーワード
(マクロビオティック、薬膳、ローフード、グルテンフリー、断食)
・自然療法を取り入れる心身へのメリット
 &デメリット

・お料理は五感の感性が大事
・お塩、ひしお、味噌、醤油について
・日本古来の発酵文化とは?風土=FOOD
・さまざまな自然食と自然農の関係性

・地球と人間が調和がとれる食のあり方 

・プロが教える体を整える食とは?
・何が起こるかわからない時代の保存食
〜カムの効能〜  とにかく大事なのは・・・!!
 

・今後の食生活に役立ちそうなこと 

編集中

国内外問わず、
素晴らしいお客様にご愛顧いただいております。

あめつちの恵みをいただく私たち

人は生まれてからすぐに、お母さんの母乳を口にしますが、
外側のエネルギーを内側に取り込みながら、生きていく。
それが食事やお料理です。
私たちが口にする食べ物すべて、あめつちのめぐみです。
”いただきます”  その一言は心とハートに届き、
いただくものへも、感謝の気持ちとして伝わるのです。

発酵

小さな小さな微生物と酵素のチカラが織りなす、
日本が世界に誇る発酵食。
一時的な流行でもなんでもなく、日本人にとっては
空気や水と同じように、当たり前にそこ(食卓)にありました。
材料はもちろんのこと、選ぶ水や塩、
作る人の氣や、おかれる場所でも
出来上がりが変わってくるのは当然のことです。
それは発酵はいきものだからです。

命の根っこ

日本、そして世界各地には、
それぞれの風土にあったFOODが引き継がれています。
その土地のエネルギーにあった食事は、
地に足のついたドメスティックな食べ物であり、
エネルギー的にもグランディング力が高くなります。

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